タクシーは24時間365日走り続けており、事件を発見する事が多いと考えられます。私たちは、「地域みまもり隊として社員全員」が大切な子供達や街の安全を見守り、声かけ、不審者を発見したら警察へ連絡したりと、防犯活動にも取り組んでおります。黄色に玉ねぎが描かれたバッヂが目印です。当活動は、2005年12月15日より発足し、現在も続けられております。

2005年12月15日 「地域見守り隊」 アカツキ交通株式会社協力隊発足式


Cネット会議長&篠路連町会長宮崎氏

春原会長

春原社長
札幌方面北警察署生活安全課
札幌方面北警察署生活安全課の工藤課長

北区役所篠路出張所の香田所長

共済会樫野会長・北崎副会長
篠路地区コミニューテイ・ネットワーク会議(篠路地区Cネット)青少年部会の要請を受け、「地域見守り隊」 アカツキ交通株式会社協力隊発足式を車庫内に設けた特設会場で開催しました。当日出勤社員と、地域関係団体60名の約100名余の方々が参加。北海道新聞には当日四段抜きで掲載され・NHKのラジオ番組にも報道されたため、問い合わせや会社に訪ねてこられた方もいらっしゃいました。Cネット会議長&篠路連町会長宮崎氏、春原会長、春原社長、札幌方面北警察署生活安全課の工藤課長、北区役所篠路出張所の香田所長から挨拶。決意文が共済会樫野会長・北崎副会長より表明されて、宮崎会長から見守り隊の目印の黄色リボンが各々の胸に取り付けられました。


道産子R&Bシンガー佐藤広大が企画する慈善活動団体「あおぞらプロジェクト」と、札幌市北区篠路のタクシー会社アカツキ交通が子どもたちのためにコラボレーションしました。

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「あおぞらプロジェクト」のウェブサイトでもこの取り組みを応援してくれています。